ハーバリウム


自然の植物の「色」や「姿」を永く、美しく、維持する為に「植物標本」の技術をベースとした、

より生花に近い「みずみずしさ」が特徴のインテリアフラワーです。

 

よりクリアで より永く維持できるようオリジナルで調合したハーバリウム液を使用しています。

 

生花禁止の病室などへも持ち込みが可能なため、様々な用途でもプレゼントとして選ばれ、喜ばれています。

 


 

 

フリーレッスン料 4000円 (材料費込)

 

・ロングボトル 1本 (150ml)
・ミニボトル 1本 (100ml)
※追加は ロングボトル1本 1500円

 

 販売・レッスンはできません。 ご自身用・ギフトとして楽しまれるように作成ください。

※レッスンの工程・風景の撮影禁止・材料の販売も致しておりません

 


日本ハーバリウム協会

ハーバリウムデザイナー 認定講座

 

ハーバリウムで レッスンや事業を始めたい方

認定講師資格取得するためには
日本ハーバリウム協会の本部校もしくは認定校にて講師育成レッスンを受ける必要があります。


講師育成レッスン ¥16200
ディプロマ発行手数料 ¥5000+税 協会へ必要となります。
※取得後は更新費用として毎年3月に、協会に年会費1000円が必要です。

 

★ハーバリウムのフリーレッスン(ハーバリウム作成体験)が開講できます。

一般の方向けに、ワークショップ形式でハーバリウムボトルの作成体験を開講できます。

最低価格の設定があるので講師間での価格競争も起こりません。

 

★講師育成レッスンが開講できます。

認定講師資格取得のためのレッスンも開講することができます。地域で活動する認定講師を増やすことで、1人だけの力で活動するのではなく、集団でハーバランドの広告活動や認知度を各地域で高めることができるようになります。

 

★資格取得後のアフターフォローが充実しています。

JHAでは資格を取得して終わりではなく、資格取得後のフォローにも力を入れています。

資格を取得し作成方法が身に付けば、より多くの作品を作り経験を積むことが大切です。また、ご自身の憧れる先輩講師へのフォローアップレッスンを申し込む事で、さまざまなアプローチを学べ、より美しい作品が作れるようになります。

 

★事業開始に伴う印刷物や販促物が、低価格・小ロットですぐに作成できる体制を整えています。

ご自身で事業を始める際、チラシやラベルを作ろうとするとその為のデータ作りや、印刷業者を探したり、発注をするために紙や印刷についての知識が必要であったり、デザイナーに依頼すると高額なデザイン費が発生したり、、、と、様々な障害にぶつかります。JHAでは専門的な知識がなくてもすぐに事業を障害なく始められるように、オリジナルのロゴや入れたい情報が入った印刷物を低価格かつ小ロットから発注できる体制を整えています。

 

★専門家による税務関係等のご相談や、法務関係のご相談も可能です。

認定講師専用ページ内では、信頼の高い各専門家への相談窓口のご紹介もあります。個人事業主としての事業の始め方から、会社の設立、生活での困ったことの解決まで様々な「困った」を解決することができます。

 

★ハーバランドの商品名を使用して販売ができます。

全認定講師が全国各地で統一した商品名で販売をすることで、インスタグラム等のSNSでの露出や関連情報が多くなり、全国的な認知度とハーバランドの価値を高めることができます。また、日本ハーバリウム協会にてすでに長期間での実績のあるハーバリウム液や作成方法を共有することで開業して間もなくの方でも、実績を共有することができます。

 

★業者価格での資材の仕入れができます。

実績に応じたハーバランド専用ハーバリウム液の割引購入制度があります。また、日本ハーバリウム協会のディプロマを提示することでプリザーブドフラワーなどの資材を業者価格(最大一般価格の半額程度)にて仕入れることができるようになります。

 

★日本ハーバリウム協会が作成する販促ツールを使用できます。

有名デザイナーが作成したチラシや名刺、パンフレット等の販促ツールを印刷業者からの直接価格で購入することができます。また、チラシやパンフレットを作製するときにかかるデザイン費(5~10万円程度)も必要ありません。

 

 

★ハーバランドの販売実績を営業開始直後からシェアすることができます。

ハーバリウム液の共通化はもちろんですが、資材の仕入れ先の情報までも会員間で共有することで商品クオリティーを保ち、容易に一定の商品価値をキープすることができます。普通であれば営業開始直後の何の実績もない方でさえ、自信を持って、既に積み上げられた実績をシェアすることができます。

そして取扱店もシェアすることができるので、実績のある地域では販売経路さえも紹介できることがあります。

 

                                                                                                                                                                          ※協会ホームページより引用